00

蒲団と達磨

岩松了

岸田國士戯曲賞 受賞1989年)

あらすじ

日常の中に潜む不安と欲望を緻密な会話劇で描いた岩松了の初期代表作。蒲団と達磨という日常の物が象徴的な意味を帯びていく。

この作品を上演したことがある方へ

上演した感想や演出のポイントをコメントで共有しませんか?他の演劇人の参考になります。