あらすじ

小学五年生のなぎは、春休みに自分の眼が見えなくなる予知夢を見た。なぎはそれを親友のつなみとカナカナに話す。二人は何とかその未来を変えようと考える。そこで撫子からもらった『時の地図』の読み方を地図屋に教えてもらう。そして二人は、その地図をたどって、未来を変えるために時の門を開けるのだった。

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