戯曲図書館
メニュー

© 2024 戯曲図書館

満月の夜のことでしたAI生成画像
00

満月の夜のことでした

久野那美

上演時間
40
総人数
1
カテゴリ
ファンタジー工場現代劇

キャスト男女比

1

あらすじ

コンビニから帰る坂道。歩いていると前方から何かが転がって来る。それは満月だった。道を完全にふさがれてしまい面食らう私だったが、そのうち何となく道の先にあるパン工場の話を始めてしまう。だが、満月は返事をすることはない。ただじっと私を眺めるばかりである。

AIによる作品概要

坂道を転がってきた満月に道を塞がれた女性の一人語り。パン工場の話をしても満月は黙ったまま。久野那美ならではの、日常と幻想が溶け合う不思議で愛おしいファンタジー。

公開情報をもとにAIが作成。実際の内容と異なる場合があります。

広告
読み込み中...

この作品を上演したことがある方へ

上演した感想や演出のポイントをコメントで共有しませんか?他の演劇人の参考になります。