岸田國士戯曲賞 最終候補1989年)

あらすじ

原子力発電所の事故が起き、それを人々から忘れさせるために作られた透明な壁。 時が経ち、その壁の内側には街が出来ていた。 その街で暮らす人々と、その生活を見守る天使。 人間に憧れ街に溶け込んだ天使だったが、透明な壁を壊そうという動きがあり・・・。

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