あらすじ

昭和最後の年末。一人の少年が行方不明になった。その少年の名はヒバリといい、一目見たら忘れることのできない美少年だった。それからすぐにヒバリは帰って来るが、みなはその姿に違和感を覚えた。だが、その真実は明かされることなく三十年の日々が流れる。同じクラスだったタナカは同窓会を開くために、ヒバリの居場所を探し始めるのだった。

この作品どうだった?

みんなの声

まだコメントはありません

この作品を評価

この脚本を上演した劇団

関連作品

読み込み中...

劇団を探す

この脚本を上演する劇団をお探しですか?全国の劇団情報を検索できます。