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上演時間
100分
総人数
11人
男性
5人
女性
2人
どちらでも
4人
昭和最後の年末。一人の少年が行方不明になった。その少年の名はヒバリといい、一目見たら忘れることのできない美少年だった。それからすぐにヒバリは帰って来るが、みなはその姿に違和感を覚えた。だが、その真実は明かされることなく三十年の日々が流れる。同じクラスだったタナカは同窓会を開くために、ヒバリの居場所を探し始めるのだった。
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