あらすじ

灯台のある公園。そこには白衣を着た女性が唄を歌いながら何かを待っていた。一方、写真家の男性もまた何かを探しながら海の見える公園の写真をとっている。そしてたまたまそこにいた女性と話をする。その女性もまた、何かを待っているのだった。それぞれの登場人物は思いを胸に秘めて、海を眺め続ける。

この作品どうだった?

みんなの声

まだコメントはありません

この作品を評価

関連作品

読み込み中...

劇団を探す

この脚本を上演する劇団をお探しですか?全国の劇団情報を検索できます。