鶴屋南北戯曲賞 受賞2017年)

あらすじ

イスタンブールを旅行する三人の姉妹。彼女たちには目的があった。それは急死した母の骨を散骨するためである。そのためにやってきたのはいいのだが、道中で高価な絨毯を売りつけられたり、肝心の骨をなくしたりと散々な目に合う。半ば自暴自棄になった彼女たちはそれぞれの目線で母の思い出を振り返っていく。

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